【4月26日 AFP】米金融大手ゴールドマン・サックスは25日、前日に米上院調査小委員会のカール・レビン委員長が同社幹部の電子メールを公表し、同社がサブプライム問題によって巨額の利益を得た証拠だと指摘したことについて、「都合のよい情報だけ拾っている」と反論した。