【4月2日 AFP】モスクワの地下鉄で39人が死亡した連続自爆攻撃の実行犯2人のうち1人の身元は、北カフカス地方ダゲスタン共和国を拠点に活動する反政府イスラム武装勢力のメンバーの妻だった17歳の少女だったことが判明した。