【3月30日 AFP】国連環境計画と国際刑事警察機構は24日、アフリカのコンゴ盆地に生息するゴリラが、違法な伐採、鉱山開発、ブッシュミートのための密猟などにより、絶滅の危機に瀕しているとする報告書を発表した。