【3月25日 AFP】デンマークの首都コペンハーゲンの毛皮店の前で24日、国際動物愛護団体「動物の倫理的扱いを求める人々の会のメンバーたちが、セミヌードにボディーペイントをしてキツネなどに扮し「毛皮を着ていいのは動物だけ」というプラカードを掲げながら、毛皮の使用禁止を訴えた。