【3月24日 AFP】韓国の情報機関、国家情報院傘下の国家安保戦略研究所の南成旭所長は24日、北朝鮮の金正日総書記について、慢性的な腎不全を患い2週間に1回の人工透析を受けているほか、2008年の脳卒中の影響で体の一部がまひしている状態だとの見方を示した。