【3月18日 AFP】2003年に「ホビット」の通称で呼ばれる新種人類の化石が発見されたインドネシアのフローレス島には、従来説から少なくとも12万年さかのぼる約100万年前から人類が生息していたことが、新たな研究で明らかになった。