【3月18日 AFP】一部の魚やナッツ油に天然の状態で含まれ、いわゆる善玉脂肪EPAとして知られる「オメガ3脂肪酸」を精製したサプリメントが、大腸がんに成長する悪性ポリープの発生リスクを減らすとの研究結果が18日、英国医師会の医学誌「Gut」に発表された。