【3月17日 AFP】カタール・ドーハで開催中のワシントン条約締約国会議で、ザンビアとタンザニアが自国の在庫象牙の1回限りの販売を認めるよう求めているが、専門家らによると、アジアの犯罪組織が絡んだ象牙の闇取引が活発化していることから、認められない可能性がある。