【2月25日 AFP】ヨルダン川西岸にあるユダヤ教とイスラム教に共通する聖地2か所を、イスラエルが自国の文化財として修復計画の対象にすると発表したことを受け、パレスチナ自治政府高官は24日、和平交渉の再開を非常に困難にする動きだとの見解を示した。