【2月24日 AFP】6か国協議復帰をめぐり北朝鮮に対する国際的圧力が高まる中、韓国の情報機関・国家情報院の元世勲院長は23日、北朝鮮の金正日総書記が懸案事項の解決について焦燥感をあらわにし、「神経質的な症状」を示しているとの見方を示した。