【2月14日 AFP】ロシアのウラジーミル・プーチン首相は10日、バルト海の環境汚染問題を話し合う首脳会議のため訪れたフィンランドのヘルシンキで記者団に対し、「乾かした糞」などの代替エネルギーが化石燃料に置き換わることなど今後数十年はあり得ないと語った。