【2月12日 AFP】メキシコ中部のイダルゴ州とプエブラ州で10日、住民たちが目撃した上空の大爆発と火の玉は、実は大気圏に再突入したロシアの人工衛星の残がいだったことを、メキシコの専門家らが明らかにした。