【2月4日 AFP】恐竜の足跡の化石が多数あることで有名な南米ボリビアの国立公園、白亜紀公園で2日、約6500年前のものとみられるティタノサウルス2頭の足跡の化石が残された岩壁が崩落し、約300個の化石が失われた。