【1月28日 AFP】2008年6月に東京・秋葉原で起きた7人が死亡、10人が重軽傷を負った無差別殺傷事件で、殺人罪などに問われた元派遣社員の加藤智大被告の初公判が28日、東京地裁で開かれ、被告は起訴事実を認めた。