【1月20日 AFP】病気療養中とされる北朝鮮の金正日総書記が、今後2~3年以内に死亡する可能性があり、北朝鮮でクーデターや大規模な暴動、大虐殺などの大混乱が発生するおそれがあるとの報告書を、韓国政府系シンクタンク・韓国統一研究院が今週発表した。