【1月15日 AFP】バラク・オバマ米大統領の取り組みにより核と温暖化問題への対策が進展したことを受けて、地球最後の日までの時間を象徴的に示す「終末時計」の針が14日、1分戻され、「滅亡時刻」を表す午前0時まで残り6分となった。