【1月6日 AFP】サッカーのアジアカップ最終予選の日本対イエメン戦を翌日に控えたイエメンの首都サヌアで5日、国際テロ組織アルカイダによる攻撃の脅威があるとして閉鎖されていた米国大使館が、業務を再開した。