【12月22日 AFP】前週閉幕した国連気候変動枠組み条約第15回締約国会議で、コウテイペンギンやオーストラリアのコアラなど、数十種類の動生物が気候変動によって絶滅の危機に瀕すると指摘した報告書が発表された。