【12月17日 AFP】イスラエルで発見された1世紀ごろの男性のミイラのDNAから、ハンセン病を患っていた痕跡が見つかったと、エルサレム・ヘブライ大学が16日発表し、オンライン科学誌「PLoS ONE」に掲載された。