【12月12日 AFP】22世紀の地球から遠く離れた星を舞台にしたジェームズ・キャメロン監督の最新作『アバター』のプレミア上映が10日、英ロンドンで行われ、キャメロン監督は本作について、人類の地球の扱い方を象徴した作品だと語った。