【12月11日 AFP】米自動車ビッグスリーのフォード・モーター、ゼネラル・モーターズ、クライスラーで構成する業界団体「米自動車通商政策評議会は10日、日本の自動車買い替え支援策について、輸入車を差別扱いしており不公平だとする抗議文書を、米通商代表部に送った。