【12月8日 AFP】地球温暖化は自動車や産業など人間の活動が原因だと考える米国人が、ここ2年で初めて少数派に転じたことが、米テレビ局CNNと民間調査会社オピニオン・リサーチが7日に発表した合同世論調査で明らかになった。