【11月22日 AFP】ギリシャ南部コリントス地峡にある高さ約80メートルの断崖に挟まれた運河で投身自殺を図ったルーマニアの男性が、背負っていたバックパックが崖にひっかかり降下速度が落ちたことで一命を取り留めた。