【11月20日 AFP】夜の映画館の真の「悪役」は、『エルム街の悪夢』のフレディーでも人肉をむさぼるゾンビでもなく、巨大な容器に驚愕の高カロリーを秘めた入ったポップコーンやドリンク類だった――最近、米国の大手映画チェーンで行われた調査の結果、このような「戦慄の事実」が明らかになった。