【11月8日 AFP】米テキサス州の陸軍基地フォートフッドで5日、精神科医のニダル・マリク・ハサン少佐が銃を乱射し、13人が死亡した事件について、市民団体関係者らは、ハサン容疑者が「いつ爆発してもおかしくない時限爆弾」のような状態だったと語った。