【10月20日 AFP】1998年にノーベル文学賞を受賞したポルトガルのジョゼ・サラマーゴ氏が18日、聖書を「悪いモラルの手引書」と非難するとともに「聖書がなかったら世界はもっと良くなるだろう」と発言し、物議を醸している。