【10月16日 AFP】公園や緑の多い場所の近くに住んでいる人は、コンクリートやアスファルトに囲まれた場所に住んでいる人に比べて健康状態が良く、うつになる確率も低いとする調査結果が、15日の英医学専門誌「Journal of Epidemiology and Community Health」に発表された。