【10月6日 AFP】米国で臨床試験段階にあるコカイン中毒者の治療用ワクチンについて、コカイン使用量を減らす効果が確認できたとする米エール大学医学部と米ベイラー医科大学の研究結果が5日、医学誌「Archives of General Psychiatry」の10月号に掲載された。