【9月20日 AFP】フランスの外相、首相を歴任し、イラク戦争開戦時には同国の「ノン」の姿勢を鮮やかに弁論してみせ、国際社会が浴びせた喝采から一転、ニコラ・サルコジ大統領の失脚を画策した疑いがもたれている「クリアストリーム疑惑」で、ドミニク・ドビルパン被告の初公判が21日から開始される。