【9月9日 AFP】「フェースブックへ投稿した内容で、将来困ったことになるかもしれないよ」――バラク・オバマ米大統領は8日、ネットに常時接続し、フェースブックなどのソーシャルネットワーキングサービスに投稿する若者に対し、ネット上で慎重に発言するよう忠告した。