【8月11日 AFP】東部ヒマラヤ地域は過去11年間で353の新種の動植物が見つかるなど世界屈指の豊かな生態系を有する地域だが、気候変動、森林破壊、過放牧、密猟や野生生物の商取引などにより破滅の危機に直面している。