【8月1日 AFP】駐留米軍が都市部から撤退してから1か月が過ぎたイラクのバグダッドとその周辺で31日、シーア派の信者を狙ったとみられる爆弾による攻撃が相次いで6件発生し、合わせて29人が死亡、136人以上が負傷した。