【7月22日 AFP】2008年11月のインド・ムンバイ同時襲撃事件の実行犯として、唯一生存したまま起訴されたパキスタン人、モハメド・アジマル・カサブ被告が22日、公判で、死刑を言い渡される準備ができていると語った。