【7月18日 AFP】世界的に有名な戦争カメラマン、ロバート・キャパがスペイン内戦中に撮影した、背中に銃弾を受けた兵士が倒れる瞬間をとらえた「崩れ落ちる兵士」が、「やらせ」だったとスペイン紙ペリオディコが17日、伝えた。