【7月15日 AFP】巨大なコアラ像やパイナップル像など、観光客が楽しむくだらない作り物として長い間ないがしろにされてきたオーストラリアの「ビッグ・シングス」が今、文化遺産として登録され、民芸作品として注目を浴びている。