【7月3日 AFP】中年のときに独り身だった人は、結婚や同棲をしていた人に比べて認知症になるリスクが約2倍――スウェーデン・カロリンスカ研究所によるこのような研究結果が、3日の英医学誌「ブリティッシュ・メディカル・ジャーナル」電子版に発表された。