【7月1日 AFP】ホンジュラスのルイス・アルベルト・ルビ検事総長は6月30日、軍のクーデターで大統領を解職され、国外追放されたホセ・マヌエル・セラヤ氏が帰国した場合、ただちに拘束するよう命じた。