【6月30日 AFP】12日投票のイラン大統領選の結果をめぐる混乱が続いていた問題で、同国の選挙監督機関「護憲評議会」は、「徹底的かつ包括的な調査」を行った結果、現職のマフムード・アフマディネジャド大統領の再選を認める見解を示した。