【6月6日 AFP】米ニューヨークの男性が、2年前にツナのサンドイッチを食べていたとき骨がのどに引っかかって窒息しそうになり、その出来事が「心的外傷」となっているとして、サンドイッチを製造した会社と販売したスーパーを運営する企業に10万ドルの支払いを求める訴訟を起こした。