【5月15日 AFP】米航空宇宙局のスペースシャトル「アトランティス」の宇宙飛行士らは14日、ハッブル宇宙望遠鏡の修理のための1回目の船外活動を行い、7時間20分かけてメインカメラとデータ処理装置、ドッキング装置を交換した。