【4月23日 AFP】タイのアヌポン・パオチンダ陸軍司令官は23日、前週発生した反タクシン派市民団体「民主市民連合」の指導者、ソンティ・リムトンクン氏に対する暗殺未遂事件で使われた銃弾の一部が、タイ軍から流出したものだったと発表した。