【3月29日 AFP】米ニューヨーク・タイムズ紙は28日、チベット仏教最高指導者ダライ・ラマ14世のコンピューターなど103か国の政府や個人のコンピューターが、中国を主な拠点とする電子スパイ活動により侵入を受けていたと伝えた。