【3月17日 AFP】16日に行われた第2回ワールド・ベースボール・クラシック2次ラウンド2組、プエルトリコ対ベネズエラの試合で、7回表にベネズエラのラモン・ヘルナンデスの放った打球を本塁打とした判定が、ビデオ判定ではなく審判団による協議で決定していたことが明らかとなった。