【3月13日 AFP】ドイツ南部シュツットガルト近郊のウィネンデンで11日に発生した銃乱射事件で、地元警察当局は12日、容疑者の少年が犯行前にインターネットのチャットに書き込んだとされる犯行予告について、容疑者本人が書いたものではない可能性があるとして捜査を進めていると発表した。