【2月25日 AFP】バラク・オバマ米大統領は24日、連邦議会の上下両院合同会議で行った就任後初の施政方針演説で、農業補助金が世界貿易機関での交渉の妨げになっているとして、大規模な農業生産者への直接支払いを削減する考えを示した。