【2月17日 AFP】「地球最後の日」に備えて重要な種子を保管することを目的に開設されたノルウェー・スバルバルの種子保存施設では、研究者らが絶滅の可能性のある約10万品種の作物を保存しようと殺到しており、保管される種子の数が増加を続けている。