【2月13日 AFP】米大リーグのバド・セリグコミッショナーは12日、2001年から2003年にかけて運動能力向上薬を使用したと告白したニューヨーク・ヤンキースのアレックス・ロドリゲスが出場停止処分を受ける可能性があると、USAトゥデイ紙に対し語った。