【1月26日 AFP】南米ボリビアで25日、先住民の権利拡大などを盛り込んだ憲法改正の是非を問う国民投票が行われ、地元2大テレビによる出口調査によると、賛成票が8%以上の差で反対票を上回り、新憲法は承認される見通しとなった。