【1月2日 AFP】サッカー元イングランド代表のポール・ガスコイン氏が、2日発行の英大衆紙「サン」のインタビューで、2008年は飲酒と薬物への依存で命を奪われそうになったが、今が自分自身を救うための最後のチャンスだと分かっていると語った。