【12月24日 AFP】世界ボクシング評議会のフライ級タイトルマッチが23日、東京・両国国技館で行われ、王者の内藤大助が、挑戦者で同級13位の山口真吾を11回1分11秒にTKOで下し、4度目の防衛に成功した。